2016年11月1日火曜日

BootCamp Win10 非対応MacにBootCampを使ってインストールさせる方法。

こんにちは、りゅーくんです。

今回の記事は、BootCampではWin10がサポートされていないMacで、「BootCamp」を使ってWin10をインストールする方法です。

この時点ですでに矛盾が発生していますが、とりあえず、Win7BootCampを使ってインストールするのと同じように、Win10をインストールする方法です。

この記事では、BootCampのソフトのレジストリをイジイジするのであくまでも自己責任でお願いいたします。
管理人は一切保証いたしません。


使った端末
MacBook Air Mid 2009 C2D SL9600/2GB SSD 120GB El Capitan


それでは、始めましょう。

まず、Finderを開いてアプリケーション→ユーテリティ→BootCamp アシスタントを副ボタンでクリックして、情報を見るをクリックします。

Contentsフォルダを開きます。そのフォルダに入っている「info.plist」をコピーして適当なところにバックアップをとっておきます。
バックアップを終えたら、再び副ボタンでクリックして「info.plist」をコピーしデスクトップに貼り付けてください。
デスクトップに保存したものを「情報を見る」をクリックし、共有とアクセス権まで下がります。
ここで、自分のユーザーに読み書きできる権限があるかチェックします。
もし、ここにアクセス権がなければ、右下の鍵アイコンを解除してから読み書き権を取得してください。
それが終わったら「テキストエディタ」で開きます。
テキストエディタであれば、サードパーティー製のアプリでも問題なく開けると思います。

開いたら
USBBootSupportedModels」から最後までを削除します。

こうすることによって、ISOイメージからの書き込みや、Windows 7以降のイメージも書き込めるようになります。

たったこれだけで、古いMacBook Airなどでも動くようになります。

あ、「BootCmap」を通さなくてもWindows メディア作成ツールから簡単にインストールUSB作ってMacに挿して読み込ませればいけるじゃん!と思ったそこの人。

その方法は通用しません。

そこまで私も詳しくないのですが、UEFI の問題なのか起動することができません。

まあ、それでインストールできればBootCampなんて必要ないですしね。


では、今日はこの辺で!

2016年10月31日月曜日

Apple Watch買ってみました。〜注文編〜

こんにちは!りゅーくんです。

前回のブログでは、Xperia Z1 を購入しました()と紹介しましたが、今度はApple Watchです。

前々から欲しいとは思っていたのですが、なかなかの値段で購入できてなかったんですよね。。。

今回購入したモデルは「Apple Watch 38mm ステンレススチールケースとミッドナイトブルーモダンバックル」です。


はい。Series 2なのでこの価格ですが、私は初代モデルを購入しました。

正直、時計確認とTwitterしか見ないので初代機でも問題ないと判断したのでね。

あとは、ステンレスの傷が心配ですね。。。

ほら、iPodとかの裏面が鏡みたいになってるモデルは、めっちゃ傷がつきやすかったですからね。。。

実は、私は中学時代に進学塾に通っていたのですが、iPod Touch 4thを音楽プレーヤーとして持ち歩いていたんですよね。
それが盗難にあって1日間、僕の手元から離れただけで傷だらけにされました。。。

あ、ちなみに盗難したやつの住所をiCloudのiPhoneを探すで特定して、塾長にその情報を提出したらすぐ戻ってきました。
iPhoneを探すはやっぱ便利。

こんな感じで、使い方によっては傷がすぐつく場合もありあそうなので注意して使っていきたいと思います。

それでは、次回はレビューとなります!

Xperia Z1の交換用純正バッテリーとApple Watchのどっちが早く届くかなー♪